スニーカーより、ちゃんと見える。
でも、はき心地はスニーカー。
SUEDE YACHT LOAFER|スエードヨットローファー
MONACO /モナコ
軽くてやわらかいヨットローファーに、白のラバーソールを合わせた一足。足元にほどよい軽さが出て、デニムやショーツにも合わせやすい仕上がりです。リラックスした装いにも、休日のきれいめなスタイルにも自然になじみます。
SUEDE COIN LOAFER|スエードコインローファー
BARCELONA /バルセロナ
ローファーらしい定番のデザインに、白のラバーソールで軽さを加えた一足。クラシックな見た目はそのままに、重くなりすぎず、普段の装いにも取り入れやすい仕上がりです。きちんと感と抜け感のバランスがいい一足です。
SUEDE COIN LOAFER|スエードコインローファー
PARIS /パリ
定番のコインローファーに、黒のラバーソールを合わせた一足。足元が引き締まり、きれいめな装いにも自然になじみます。やわらかなはき心地はそのままに、落ち着いた雰囲気で日常から少しきちんとした場面まで使いやすい一足です。
SUEDE YACHT LOAFER|スエードヨットローファー
CANNES /カンヌ
軽くてやわらかい、スニーカー感覚ではけるヨットローファー。やわらかいスエードと、歩きやすいクリーム色のラバーソールを採用。海辺のバカンスから街の休日まで、シーンを問わずはける一足です。
監修 五宝賢太郎
五宝賢太郎氏は、自身の靴工房「GRENSTOCK」を営み、オーダーシューズの製作やシューリペアを手がける靴職人です。
また、世界的なラグジュアリーブランドから指名を受け、世界最高峰の靴メゾンのビスポークや修理を任されている職人でもあります。
テレビドラマ「陸王」では足袋型シューズ開発の監修を務めたほか、「おやじの背中」など、映像作品における靴の監修にも関わっています。
2017年には、デンマークのシューズブランド「ECCO」が開催したレザーのワークショップ「HOT SHOP」に、日本代表として三原康裕氏と参加。アレキサンダー・ワンをはじめ、世界中から集まったクリエイターたちとともに、レザーの可能性や新しい靴づくりに取り組んできました。
さらに、ルコックスポルティフの「クラフテッドスニーカー」では開発パートナーとして、ビジネスにもカジュアルにも使える靴づくりに関わっています。
伊勢丹メンズ館の「ISETAN靴博」では、会場にミシンを持ち込み、スニーカーを目の前で作るインスタレーションを実施。伝統的な革靴の世界だけでなく、スニーカーや新しい靴づくりにも深く関わってきました。
マグラージュでは、デザインだけでなく、革の選定、足あたり、かかとまわりのクッション、インソールの考え方まで、細かな部分を監修しています。

マグラージュでこだわったこと
見た目から、細かなところまで。
マグラージュでこだわったのは、主に次の6つです。
こだわり① ベーシックでかっこいい形
こだわり② 革とラバーソールの色味
こだわり③ 脱いだ時まできれいなベージュの内張り
こだわり④ スニーカー用のクッションインソール
こだわり⑤ 足あたりをやわらげる後ろ側のクッション
こだわり⑥ エトープ色の靴箱

マグラージュの約束
自分たちが欲しいと思える靴だけを、正直に作ります。
価格にも品質にもこだわります。

ご自宅でゆっくりお試しいただけます
オンラインで靴を選ぶときの不安をできるかぎり減らしたい。そんな思いから、マグラージュは「ご自宅でゆっくり試せる」仕組みを整えています。
・全国どこでも送料は無料です。
・返品の送料もマグラージュが負担します。
