マグラージュ 価格にも品質にもこだわりました スニーカー感覚ではけるやわらかい革のローファー 靴職人 五宝賢太郎 監修マグラージュ

価格にも品質にもこだわりました。

スニーカー感覚ではけるやわらかい革のローファー

靴職人 五宝賢太郎 監修

CANNES / カンヌ

SUEDE YACHT LOAFER|スエードヨットローファー

CANNES/カンヌ

軽くてやわらかい、スニーカー感覚ではけるヨットローファー。やわらかいスエードと、歩きやすいクリーム色のラバーソールを採用。海辺のバカンスから街の休日まで、シーンを問わずはける一足です。

CAMBRIDGE / ケンブリッジ

SUEDE COIN LOAFER|スエードコインローファー

CAMBRIDGE/ケンブリッジ

ローファーらしい定番のデザインに、現代的な軽さを足した一足。クラシックな見た目はそのままに、ガム色のラバーソールで歩きやすく、足を包み込むようなやわらかなはき心地に仕上げました。きちんとした場面にも、力を抜いた装いにも自然に合います。

監修 五宝賢太郎

五宝賢太郎氏は、自身の靴工房「GRENSTOCK」を営み、オーダーシューズの製作やシューリペアを手がける靴職人です。

また、世界的なラグジュアリーブランドから指名を受け、世界最高峰の靴メゾンのビスポークや修理を任されている職人でもあります。

テレビドラマ「陸王」では足袋型シューズ開発の監修を務めたほか、「おやじの背中」など、映像作品における靴の監修にも関わっています。

2017年には、デンマークのシューズブランド「ECCO」が開催したレザーのワークショップ「HOT SHOP」に、日本代表として三原康裕氏と参加。アレキサンダー・ワンをはじめ、世界中から集まったクリエイターたちとともに、レザーの可能性や新しい靴づくりに取り組んできました。

さらに、ルコックスポルティフの「クラフテッドスニーカー」では開発パートナーとして、ビジネスにもカジュアルにも使える靴づくりに関わっています。

伊勢丹メンズ館の「ISETAN靴博」では、会場にミシンを持ち込み、スニーカーを目の前で作るインスタレーションを実施。伝統的な革靴の世界だけでなく、スニーカーや新しい靴づくりにも深く関わってきました。

マグラージュでは、デザインだけでなく、革の選定、足あたり、かかとまわりのクッション、インソールの考え方まで、細かな部分を監修しています。

監修 五宝賢太郎

マグラージュでこだわったこと

見た目から、細かなところまで。
マグラージュでこだわったのは、主に次の6つです。

こだわり① ベーシックでかっこいい形
こだわり② 革とラバーソールの色味
こだわり③ 脱いだ時まできれいなベージュの内張り
こだわり④ スニーカー用のクッションインソール
こだわり⑤ 足あたりをやわらげる後ろ側のクッション
こだわり⑥ エトープ色の靴箱

マグラージュでこだわった6つの詳細を見る →
マグラージュとは

マグラージュの約束

自分たちが欲しいと思える靴だけを、正直に作ります。
価格にも品質にもこだわります。

マグラージュの約束

ご自宅でゆっくりお試しいただけます

オンラインで靴を選ぶときの不安をできるかぎり減らしたい。そんな思いから、マグラージュは「ご自宅でゆっくり試せる」仕組みを整えています。

・全国どこでも送料は無料です。
・返品の送料もマグラージュが負担します。

自宅で試せます

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